こんにちわ

みゆたんです

今日は情報誌まみたん11月号の発行日です

48Pでボリュームたっぷり

楽しい企画が盛りだくさん

ぜひ、手に入れちゃってください


昨日は守口市中央公民館で、子育て応援団のおおきな木さん

主催のお母さんのための「聴き方教室」に参加させて頂きました





こどもに「おかあさんいつも私(ぼく)の話きいてない!」なんて言われたことありませんか

私も

中2の娘に言われることが、よくあるんです

い

や

なにいってんの

きいてるやん

と言う事もしばしばあるんですよね。
なるべく手を止めて話をきく姿勢はとってはいるんですがねぇ

が

教室に参加して判明


私はこどもの話を聴いてなかったんですよ


というのは

「聴く」んです

きくの文字にも含まれますが目

と耳

を使って
「こどもの心

」を聴くことを心がける。
こどもは聴いてほしいだけ

なのに、
こどもの話を聴いてる途中に、お母さんが一緒に話すから
(自分の感じた事などを口に出して言ってしまう)
こどもは、聴いてくれたとは思わないのです

こどもは、心の中に溜まったもの

を言葉で吐き出したいので
お母さんは、「聴く」

に徹する

のが必要。
こどもの話を聴き切る

これがポイントらしい

こどもの話の途中は、お母さんは「うなづき」と「あいづち」で
理解した事を示してあげてください

もちろん笑顔で

話を聴いてもらうと

こどもは、自分の意思で気持ちを切り替え、自分で決断するそうです。 後には、お話も上手にもなるそうです

早速、娘が帰ってくると、学校であった話を始めたんですよね

これはチャンス

学んだことは即実行

(自分が感じたことやこうすればいいなんて事は思っても口に出さず
ひたすらあいずちとうなづきで

)
そしてなるべく、娘の心の中で感じていることを聴いてあげようと

しばらく娘はお話を続けましたが、心の中に溜まったものを吐き出したようで、そばに来てコテッと安心したのか、寝むっちゃいましたぁ

大成功

ちょっと娘との関係がうまくいきそうな気配

ということで、めちゃくちゃ勉強になりました。
今回講師の北原先生の講座は
(エディケーショナルコーチングインスティチュート公認講師)
本当にわかりやすくとってもためになった講座でした

参加させてもらって良かったです

感激

まみママ

地域で子育て支援に各行政・団体さんが取り組んでいる
催し等にぜひ参加するといいですよ

興味あるものはすすんででうけて楽しい子育てをしましょう

今回のお母さんのための「聴き方教室」の詳細はまた、
12月発行の情報誌まみたんで紹介します

お楽しみにねっ
posted by 【京阪・大阪市北東版】まみたん編集部 at 15:11| 大阪

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日記
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